MENU » TOPABOUTMAILMAPNOTEFLICKR »

›8 11, 2004

京都帝釈天

カテゴリー: 京都寺社建築 /
0 件のコメント: コメントを書く / 0件の関連記事

京都府船井郡八木町船枝

otera-kyouto2201.jpg

otera-kyouto2202.jpg
■法輪
手を拝みながら通らないといけない。

otera-kyouto2203.jpg
■本堂

otera-kyouto2204.jpg
■本堂側面
おサルの縫いぐるみが普通においてある。

otera-kyouto2205.jpg
■みざる・いわざる・きかざる

otera-kyouto2206.jpg
■奥の院礼拝所

京都帝釋天は、山号を紫雲山と称し、平安建都の少し前、宝亀11年(780)に和気清麿公によって開創されました。
爾来1,200年間、京都仙洞御所や歴代園部藩主等、多くの人々に 「願いごとの叶う神」としてあがめられてきました。
ご本尊の帝釋天は、毘沙門天などの四天王を率いて厄の神、不幸の 神等の悪神や病魔、災魔、悪霊等を退散させて、みなぎる力を与え給 い、さらに経典に「百施の王者」と書かれているように心から信ずる者 の「願いごとを叶えてくださる仏神」として信仰されています。

本堂にたくさんの飾り物があって、とても楽しくてかわいらしい空間が広がる(・∀・)イイ!!お寺。
問題はここへ辿り着くまでに、急な坂になってる参道を登らないといけないこと。

次へ散歩する
関連記事(TrackBack)
Trackback URL : http://kenchiqoo.net/mt/mt-tb.cgi/276
コメント
この建物にコメントする。










お名前、アドレスを登録して、以後コメントしやすくする?