設計・・・フンデルト・バッサー 2001
大阪府大阪市此花区北港白津1-2-48
建築デザインについて 看板より環境事業局舞洲工場のデザインは、建物が地域に根ざして、エコロジー・技術と芸術との融和のシンボルとなるようにデザインされています。
大阪の人々、さらには世界の人々にとって、注目すべき新しいランドマークになることが意図されています。みんながこの建物を親しい友人として自慢できるように、人間的な建物にすることを目指しています。
屋根などにおける緑化は、建物と自然が融和した人間生態学的なコンセプトの象徴です。

スラッジセンターと同様、フンデルトバッサーがデザインしたごみ焼却場だ。
大阪市環境事業局のHPによれば、事前に申し込めば見学可能とのこと。